占い霊視鑑定

占い|霊視鑑定

ノイの占いについて

 

僕の占いは、スピリチュアル科学を融合した鑑定を行います。

メインは霊視・霊感で占いますが、それに科学的な根拠も交えて占うのです。

 

僕の霊視が覚醒して、使えるようになったのはつい最近のこと。

妻の実家にお盆帰っている時、近くの家に霊が2人いるのが見えたんです。

その時、妻に僕は「あそこに2人霊がいるよ」と、とっさにそう言いました。

妻はびっくりしたのですが、僕が見えた近くの家では、昔、首吊り自殺で2人亡くなっていたのです。

僕が見た霊は2人いたのですが、その霊は、右側にひとり、左側にひとり、一緒にいたわけではなく別々の場所で見えたんですけど、

自殺があった家は、同じ家ではなく、右と左の別々の家だったんです。

そんなこと知るはずのない僕が、自殺のあった家の方に霊が見えていて、しかも場所も当ててしまいました。

自分でもびっくりです。

 

で、霊って一体どんな感じで見えるのか?

それは、目で見ているわけではなく、感覚として見えています

 

感覚で、冷たいオーラのような存在を感じ、脳でそれを幻覚のように再現しているように感じました。

つまり、実際には実在はしないけど、感覚として僕の心の中に見えており、それを脳がイメージして現実にいるかのように見せている、というのが僕の考えです。

 

霊には冷たい霊温かい霊がいます。

お盆に妻の実家で見た霊は、冷たいオーラを放った霊でした。

この霊は、首吊り自殺した霊でしたので、悲しい想いや念を持っているのだと思います。

また、その後、数日後に僕は霊を見るのですが、その霊は温かい霊でした。

お盆に死んだ人が帰ってくる

少し話がそれますが、お盆に死んだ人が帰ってくるって、一体誰が決めたんだ?

つい最近まで、そう思っていたんですけど、、

お盆で妻の祖母のお墓参りをしにいった時、手を合わせて数分後に、いきなり温かいオーラを感じました。

僕の顔全体が温かいオーラに包まれ、涙が出そうな、不思議な感覚です。

墓石の少し後ろに、温かい霊の存在が立っていました。

その時すぐ妻と義理の母に、今感じていることを伝えると、ああ、ひいばあちゃんだね。と言ったのです。

妻のことを可愛がってくれたひいばあちゃんの霊であることは、おそらく間違いなかったと思います。

そして、次の日に妻の実家の庭で、親戚含めた10人でバーベキューをしていたのですが、

親戚のある方の右横に、さっき書いた、ひいばあちゃんの温かい霊が立っていたのです。

もうこれは間違いないと確信しました。

そのことはどの場では言わず、バーベキューが終わってから皆に伝えたのですが、そのひいばあちゃんが立っていたのが、ひいばあちゃんと仲良しだった方のすぐ横だったのです。

お盆に霊が来るなんて、誰が決めた??

そう思っていたのですが、実際にお盆の間にこれだけの経験をして、これは本当のことなんだと確信しました。

僕みたいに、霊感がある人が、お盆に同じように感じており、その人たちが一般の人々に伝えていったからだと思います。

霊感がある人たちが、お盆になると同じように霊の存在を感じるので、お盆に霊が帰ってくるというのは事実であると、実体験もあってそう思うようになりました。

霊感・霊視

ここまで、僕の霊的体験談を書いてきましたが、

実は僕の霊感は最近生まれたものではなく、昔からあった能力です。

最近になって、自分には霊が見えていると自覚するようになったんですけど、

元々、前から霊は見えていたけど、それが普通のことだと思っていて気づけていなかったのです。

父方の祖父(おじいちゃん)は、僕が生まれる前に亡くなっていましたが、僕はおじいちゃんの霊と会っていました。

僕が生まれた時にこの世にいない人なので、僕との関わりはありません。

なので、おじいちゃんの命日は知ろうとも思わなかったです。

夢で見た話ですが、「おしっこに行きたくてトイレを探してる」という夢を見ました。

ここからの話で重要なので、

「おしっこに行きたくてトイレを探してる」

という夢の内容を覚えてください。

夜にダイエーというスーパーがあって、そこでおしっこに行きたくてトイレを探してるいたんですけど、

その時に近くにいたお爺さんに「トイレどこにあるかわかりますか?」って聞きました。

おじいさんは、「ぉぉ、こっちにあるぞ」と、道案内してくれたんです。

そこは割と古い建物だったので、壁や床が茶色のレンガだったんですね。

夢はここで終わりで、お爺さんに「ぉぉ、こっちにあるぞ」と言われてついて行ったところで僕は目が覚めたんですけど、

その時まだ夜中の2時ぐらいで、リビングから風を通すために、寝室のドアを開けて寝ていたんですけど、

夢から目が覚めて5秒ぐらいしたその時!!

寝室のドアがガタンっと閉まりました

一瞬の出来事で、何が起きたかわかりませんでした。

もう、放心状態です。。

 

で、その時一人暮らしだったので、当然誰かにこの話を聞いてもらうこともなく、その日は怖いまま再び眠りにつきました。

後日、実家に帰ってお母さんにこの話をしたら、衝撃の事実を告げられます…

 

あんたも見たの??

 

????????????

 

めっちゃ怖いですよね。

もうね、これ書きながら今背中がスーッと寒気しているんですけど、

母が言うには、おじいちゃんの命日がその日だったみたいで、

おじいちゃんの命日には母も毎回おじいちゃんが夢に出てくるのだそうです。

 

僕の家系が霊感のある家系なので、僕も霊感を持って生まれたということですが、

まあ、普通に怖い話ですよね、、

 

ここで少し違った霊の話をすると、

僕や僕の母が見える霊は、人間だけではありません。

 

動物の霊や虫の霊も見えます。

 

特にも、僕の実家には犬か猫の小さいサイズの動物がいます。

それは、僕も母も見えており、父も少しだけ感じているのですが、おそらく霊感の弱い人でも、僕の実家に来ると小さい動物の霊を感じると思います。

 

最近は昆虫サイズの霊も見えており、その霊が僕の周りを飛んでいました。

今はいなくなりましたが、その霊を取り払うためにわざわざ森に何度も行きました。

 

話が大きく逸れているので、無理やり戻しますが、

 

僕は霊感を使って『その人の未来』というものを感じ取り、助言やアドバイスをして鑑定しています。

 

それだけだと、聞き手はあまりしっくりこないので、科学的な根拠もつけて解説しています。

 

僕は学生時代から、心理学やメンタリズムが好きで、本もたくさん読んで研究しました。

催眠術なども、科学的根拠や仕組み、メカニズムというのを理解するまで研究するほどのめり込みました。

 

恋愛で悩んだ時期もあり、恋愛心理学を学んで、僕より圧倒的にレベルの高い異性を惚れ落とし、付き合ったことは何度もあり、

同性や異性の知人から、よく恋愛相談をされるほど、僕の意見は的確で、その通りに動けば恋愛成就が可能になります。

 

自分で言うのもアレですが、友達からも恋愛の魔術師と言われるほど、すごい才能を持っているなと自負しております。

 

自分のことをあまり良いように言いたくありませんが、恋愛相談はめちゃくちゃ得意なので、ぜひ僕の鑑定を受けにきてみてください(^ ^)

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以上、品川のいでした。