スピリチュアル

『陰口』を言って好かれる方法

いきなりですが、質問です。

陰口(かげぐち)と聞いて、どう思いますか?

『陰』という文字からも、陰湿で良くないイメージですよね。

一般的に、陰口を言う人は嫌われます。
(当たり前です(笑))

でも、 『陰口』を言えば言うほど、

✅どんどん人に好かれる
✅信用・信頼される
✅人望が集まっていく

っていう、信じられない方法があります。

 

結論から言うと、『褒める』というのが答えです。

普通、陰口って人のことを『批判』することを言いますが、批判された側は嫌な思いをして当然です。

批判されて、いい思いはしません。

 

ですが、自分のいないところで、誰かが自分のことを良いように言っていたら嬉しいですよね?

 

「この前Aさんとお話ししていたんだけど、Aさんがあなたのこと褒めていたよ!」

 

なんて聞いたら、あなたはAさんのことを好意的に思うはずです。

陰口は使い方によって、最強の魔法になるのです。

 

ぜひ今日から、陰で人のことを褒めまくってください!笑

 

さて、今日お話ししたいことは他にありまして、

 

働かざる者食うべからず!

 

という、ことわざについてです。

 

この言葉、汗水垂らしながら苦労して働くって理解している人が大半ですが、

僕はそうではないと思います。

 

この言葉は、現代では間違っていると思います。

 

多くの人は、働く=しんどいことを頑張る、という解釈をしていますが、

キリスト教の新約聖書には、たしかに、そのように書かれています。

 

ですが、もし人間を創り出した神様が、しんどいことをして、苦しみながら汗水垂らして働け、というのであれば、

 

それは悪魔です

 

神様の言うべきことではありません。

地獄に行けば、もちろん汗水垂らして働かされますよ。

地獄に行けば、悪魔がそう命令して、汗水垂らして働かされることになります。

 

しかし、神様であれば天国にいます。

悪魔とは逆の立場なので、苦しい思いなんてさせないはずです。

 

つまり、新約聖書にある『働かざる者』とは、人間として幸せを感じることです。

神様は、人間として幸せに生きること『働く』と言っています。

 

だから、人間として生きるのであれば、汗水垂らして苦労して働く必要はないのです。

むしろ、楽して幸せを感じることこそが、人間に与えられた使命なのです。

 

苦労することが正しいって思っている方は、今日からそれは改めてください。

もっと自由に、もっと楽に、もっと幸せを感じるべきです。

 

神様は、人間に幸せをたくさん感じなさいと言っているのです。

苦しみなさいなんて、一切言っていませんよ。

 

今日からは、『幸せを感じなきゃいけない!』『幸せを感じることが使命!』と思って生活してください。

 

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